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| 最終更新日:2026/07/24 |
高額医療をどう評価するか ― 費用対効果評価の最前線
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| 日時: |
2026年10月7日(水)13:00〜14:30
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| 形式: |
Zoomを用いたオンラインセミナー
(開催日の翌日から2週間(10月8日(木)〜10月21日(水))、講演の録画を視聴できますのでスケジュールに不安のある方でも安心してご応募いただけます。)
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| テーマ: |
医薬品・医療技術の価値をどう測り、価格と政策に生かすか
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| 主催: |
特定非営利活動法人 日本メディカルライター協会(JMCA)
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| 申込先: |
URL ⇒ https://forms.gle/2eVf9tds7FxXkyaX6
短縮URLが開かない方はこちら
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| 参加費: |
正会員 5,500円(消費税10% 500円含む)
賛助会員(枠内:4名まで)6,600円(消費税10% 600円含む)
賛助会員(枠超過:5名以降)8,800円(消費税10% 800円含む)
一般 11,000円(消費税10% 1,000円含む)
学生 5,500円(消費税10% 500円含む)
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| 定員: |
500名
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概要
高額な抗がん剤、再生医療、遺伝子治療など、画期的である一方、医療財政への影響も大きい医療技術が次々と登場しています。
費用対効果評価は、限られた財源の中で、患者にとっての健康成果、医療へのアクセス、イノベーション、医療制度の持続可能性をどのように両立するかを考えるための方法です。
費用対効果だけでは判断できない重症度、公平性、希少疾患、患者アクセスなどの課題にも触れ、これからの「価値に基づく医療」のあり方を考えます。
プログラム
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13:00〜14:15 講演
・なぜ今、費用対効果評価なのか―高額医療と医療制度の持続可能性
・医療の「価値」はどう測るのか―QALY、ICER、費用対効果の基本
・国内外の費用対効果評価制度の実際
・費用対効果だけで決めてよいのか―重症度、公平性、希少疾患、患者アクセス
※講演の各章ごとに質疑応答の時間を設けます。
国際医療福祉大学医学部 公衆衛生学 教授
池田 俊也
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14:15〜14:30 対談
国際医療福祉大学医学部 公衆衛生学 教授 池田 俊也
京都大学大学院 医学研究科 社会健康医学系 専攻健康情報学分野 教授
JMCA理事長 中山 健夫
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◆お問合せ
特定非営利活動法人(NPO)日本メディカルライター協会事務局
電 話:050-6861-3069
メール:office@jmca-npo.org
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